【AoV‐伝説対決】最強サポートランキングTOP10【8/24時点】

AoV-伝説対決サポート

前回のサポートランキングから大型アップデートが加わりサポート装備の仕様が変わったことでランキングに大きな変更があります。

そのため、1順位につき2~3体入っていますがご了承ください。

 

前回の記事と見比べたい方はこちらから。

>>>【AoV-伝説対決】現環境最強サポートランキングTOP10

最強サポートランキング(2020/8/24)

10位:ザニエル・ノイ

ザニエルノイ
ウルトで味方のもとへ即座に駆け付けられる点が、機動力のあるヒーローが多い今の環境には適している。

元々サポートにしては火力があるのでサポート装備は火の石系列を付けるのも悪くない。

>>>ザニエルの解説記事

ノイ自身の性能は申し分ないけど現環境はワンパン能力の高いヒーローが多いので、

リコールするまでにやられてしまったり味方と連携がとりづらいソロではどうしても活躍の機会が少なくなってしまう。

9位:イウネス・ランバー・ギルダー

イウネスギルダー
前回から改めて見直した結果イウネスがランキング入りしないのはおかしい。

ウルトさえ打っておけばとりあえず生き延びられるというくらい強く、集団戦で機能すれば一気に逆転できるワンチャン性も評価したい。

ランバーは世界大会でもよく使われているヒーローで個人的にも強いとは思う。

ただバンがない状況でわざわざピックするかと言われたら他のヒーローを選ぶ方が良いかなといった印象。

濃いCCがウルトのみで味方を助けられないことも多いのが悩みどころ。

>>>ランバーの解説記事

火力ギルダーにするかタンクギルダーにするかで順位が変わるので今回はタンクとして考えてみる。

強化通常でノックバック、2スキでスタン、ウルトでまとめてスタン。

普通に強い。

しかし1動作ごとの動きが遅いので一発一発の正確性が求められる。

>>>ギルダーの解説記事

 

8位:チャウグナル・マロック

チャウグナル
水の石が実装されたことによって序盤からより火力が出やすくなった。

チャウグナルの強みは何といっても自身でコントロールを解除できることなのでその強みを生かして積極的に前を張っていきたい。

順位の理由は特になく、単純にチャウグナルよりも便利なヒーローが多いため。

>>>チャウグナルの解説記事

マロックは少しナーフされて火力が減少。スキル2のクールダウンも伸びたのでサポートを担当するなら序盤は長期の戦闘をこなせない状況も出てくる。

とはいえまだまだ固定ダメージの恩恵はデカく、サポートで火力を出したい人にはおすすめのヒーローとなっている。

新ヒーローアレンの登場によってスレイヤーでの起用が悩まれる今こそサポートで使ってみよう。

>>>マロックの解説記事

7位:セフィーラ・アリス・ピューラ

セフィーラピューラ
水の石登場でチャウグナル同様かなり火力が出るようになったセフィーラ。

彼女の強みは絶対追従のミサイルとターゲット無効の回復という点。

味方を守れないかもと思われがちだが、その前に押し切ることが容易。

もし危なくなったら回復や2スキの移動速度上昇+スタンで逃げよう。

今の環境はサポートも火力を出す時代と思えばピック候補としてアリ。

アリスは前回のランキングで1位だったが今回は7位という結果になった。

ナーフを食らったことでスタン時間や沈黙の仕様が変わってしまい、以前のようにアリスを取り合うこともない。

そしてこれは個人的な感想だけどマナの消費が半端じゃないと感じる。

イージスの盾を積んでもかなりの頻度でリコールしないとマナが持たないので肝心な集団戦でスキルを使用できなくなるのが危険。

>>>アリスの解説記事

ピューラのウルトは持続的なスタンとなっており、ザタのウルトやアレンといった近接系に強いのが特徴。

こちらも水の石の恩恵でパッシブの反射による火力がバカにならなくなった。

ピューラの回復量は魔攻によって上がるので使う際は水の石一択。

>>>ピューラの解説記事

6位:アルム・グラック

グラック
レベル1ファイトがとにかく強く、試合終盤でも中々倒せないので相手にしたくないサポートで上位を争う。

ただ、ウルトを吐いた後のアルムは牽制力がほぼないので気を付けたいところ。

味方と連携が取れる状況なら序盤から敵ジャングルを荒らしまくろう。

アルムと同じく敵ジャングルを荒らせるのが個人的に高ポイント。

押されている試合でも強制的に1人を引っ張り出せるので有利な状況を作りやすい。

が、2スキを使用後は牽制力が一気になくなるので気を付けておきたい。

>>>グラックの解説記事

5位:クリジス・アネット

クリジスアネット
前回完全に忘れておりランキングに入れてあげられなかったクリジス。

死にそうなときでも2スキを打っておけば逆転に持っていけるのが強い。

透明になれば通常攻撃に指定できなくなるので、攻撃時だけじゃなく味方を助けるときにも積極的にウルトを使用しよう。

>>>クリジスの解説記事

アネットは使用してみてその強さを感じることができるヒーローの1人。

2スキの扱いが難しく、使いどころを見極められるようになるまでは弱いと感じるかもしれない。

ウルトはCC無効の敵にも効くため、フロレンの連撃を止めたりイウネスのウルト位置をずらすことが可能。(イウネスのウルト自体を止めることは出来ない)

4位:テイメイ・バルダム・リクター

テイメイバルダム
単純に復活能力を持っている点が強い。

2→1の順が決まればしばらくスタンにできるので集団戦を起こすきっかけにもなりやすい。

ただウルトを失敗、もしくは発動しないと味方から何かしら言われてしまう可能性が割とある。

あと見た目的に硬そうに見えるが体力が低く削られやすい。

敵をこちら側に持ってこれるのが唯一無二の強さ。

これが決まるかどうかで自身の命に直結するので使い慣れるまではイケると確信しない状態で使用するのは控えておこう。

ウルトは味方との息が合わないことが多々ある。

全ヒーローの特徴とそれを使用するプレイヤーの癖をある程度分かっていないと難しい。

リクターはどのレーンに行かせても強い。

火の石の登場によって火力サポートの代表格になった。

序盤から茂みに隠れて放つ1スキの火力はバカにならない。

リクターがいる試合のファーストキルは大体こいつ。

 

3位:スーパーマン

スーパーマン
最近スーパーマンサポートがやたらと強く感じたので3位に昇格。

なんといっても足の速さによるローム力が凄まじく、こちらのサポートが駆けつける前に必ず到着している。

ウルトによるタワーへの押し込みは死を覚悟したほうが良い。

 

疾風やザタなど浄化を付けるヒーローはスーパーマンのウルトをすかすことが出来るので安心。

値段が高いからか使用者はあまりいないが、スーパーマンも色んなレーンで使えるため買っておいたほうが良いヒーローの1人。

 

2位:ジップ

ジップはいつの時代も強い&バン候補なので使う機会はグラバトに限られてくることが多い。

最近のアプデでナーフされたものの吸い込みスキル自体が強いのであまり影響はないように感じる。

2位となっているが3位との差はあまりない。

 

1位:セイン

セイン
堂々の1位はセイン。

安定しすぎていて怖いくらい。ピック前はセインで大丈夫かな…と思うこともあるが結果的にセインでよかったとなることが多い。

1→2→3のコンボがサポートとは思えない削り方をする。

そのせいでナーフを食らってしまったが体力が減っただけなので気を付けることも特にない。

タレントは絶対に瞬間移動がおすすめ。

>>>セインの解説記事

 

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